おうちで本格的な手すき和紙を作ろうキット

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本来、手すき和紙は、専用の道具と特殊な植物を使って和紙を作ります。
今回、おうちにいながらも牛乳パックではなく本格的な和紙を作ることができないか試作を重ねてついにキットとテキストが完成しました。
ポストカード2枚分作れます。
特別な和紙を完成させることができますよ。

なんと、キッチン道具をつかって、オクラを使います。
(和紙のもと(葉書2枚分位)は、キットとして真空パックにしてお送りします)
道具を変えれば丸型の和紙も作ることもできますよ。

作る工程は、和紙を漉(す)くだけではありません。
伝統的な下準備の作業工程も行えます。
和紙のもとを洗ったり、叩いたり、ゴミをとったり、オクラを刻んだりなど、まるで料理を作るように進めていけます。

乾燥方法として自然に乾かす方法とアイロンで乾かす方法の2種類をテキストに記載しています。

<キットの中身>
①和紙のもと(楮こうぞ)→届いたら冷蔵庫で保管してください
 (化学漂白や化学薬品、防腐剤を一切使用せずに下準備したものです)
②飾り用和紙
③洗濯ネット
④不織布2枚
⑤吸水タオル
⑥板2枚
⑦水切りネット
⑧作り方資料
⑨木槌または木の棒
⑩水切りざる+トレー
⑪ジップロック

<ご準備頂くもの>
①オクラ2本(生)
②和紙のもとを入れるボウルかバケツ
③ざるの受け用のトレーかバケツ
④小さなコップ2個
 (紙コップでもOK)
⑤大きめなタオル2枚位
 (汚しても良いもの)
⑥裏面白のチラシかコピー用紙数枚
⑦水を空ける用のバケツ
⑧ざる(違う形状を作りたい場合)
⑨ぞうきん 数枚

※おうちにあるもので代用できるものがあればそれを使用して頂いて充分です。

オンラインでのワークショップも開催しております。
https://shop.thewashi.tokyo/items/36634930
作るのに不安のある方は是非ご参加くださいませ。
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